実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ナフサ不足をめぐる報道に対し、私見を述べた。
ひろゆき氏は、時事通信が報じた「続くナフサ混乱、値上げや目詰まり 食品包装や塗料、ごみ袋など裾野広く」と題した記事を引用。
そのうえで、「日本政府曰く、ナフサ不足はデマだったんじゃないの?」とつづり、ナフサを巡る混乱が続いているとする報道と、政府が過去に示した見解との整合性に疑問を投げかけた。
ひろゆき氏は今月6日、政府がナフサ供給不足の情報を否定したとの報道に対し、「ナフサ供給不足が起きたら、高市内閣は嘘つき内閣である事が確定しちゃうけど大丈夫なのかな?二ヶ月でイランが降伏する極秘情報とかあるのだろうか、、、」などとつづり、政府の見解に疑問を呈していた。
ひろゆき氏は、時事通信が報じた「続くナフサ混乱、値上げや目詰まり 食品包装や塗料、ごみ袋など裾野広く」と題した記事を引用。
そのうえで、「日本政府曰く、ナフサ不足はデマだったんじゃないの?」とつづり、ナフサを巡る混乱が続いているとする報道と、政府が過去に示した見解との整合性に疑問を投げかけた。
ひろゆき氏は今月6日、政府がナフサ供給不足の情報を否定したとの報道に対し、「ナフサ供給不足が起きたら、高市内閣は嘘つき内閣である事が確定しちゃうけど大丈夫なのかな?二ヶ月でイランが降伏する極秘情報とかあるのだろうか、、、」などとつづり、政府の見解に疑問を呈していた。