via 百田尚樹氏公式Xより引用
日本保守党の代表を務める作家の百田尚樹氏が22日、自身のX(旧ツイッター)を更新。発足から半年が経過した高市政権について、私見を述べた。
百田氏は、日本経済新聞が報じた「高市早苗首相『約束をひとつずつ実行』政権発足半年で」と題した記事を引用。
そのうえで、「私の目には、約束を一つずつ破っているように見える。私の視力がおかしいのか」とつづり、高市政権への不満をにじませた。
この百田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「ガッカリが一つずつ増える日々です」「言っていることでなくてやったことの結果こそがすべてです」「揚げ足取りより、今の保守党が出来る事に専念してください」「そう思うなら高市総理に直接そのように言ってみたらどうでしょうか?」
百田氏は、日本経済新聞が報じた「高市早苗首相『約束をひとつずつ実行』政権発足半年で」と題した記事を引用。
そのうえで、「私の目には、約束を一つずつ破っているように見える。私の視力がおかしいのか」とつづり、高市政権への不満をにじませた。
この百田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「ガッカリが一つずつ増える日々です」「言っていることでなくてやったことの結果こそがすべてです」「揚げ足取りより、今の保守党が出来る事に専念してください」「そう思うなら高市総理に直接そのように言ってみたらどうでしょうか?」