via (C)AbemaTV, Inc.
タレントの雛形あきこが、22日に放送されたABEMAのバラエティ番組『愛のハイエナ season6』#11に出演。22年ぶりとなる写真集『三原色』や、かつてのグラビア活動について語った。
この日の番組では、看板企画「山本裕典、ホストになる。波乱の大阪統一抗争編」第6弾を放送。スタジオゲストとして雛形と元TBSアナウンサーの山本里菜が登場した。
雛形は、22年ぶりとなる写真集『三原色』で20歳以来の水着カットを解禁したことが話題となっている。
写真集を出版することになったきっかけを聞かれると、雛形は「女性編集者の方からお声があって、『女性目線の1冊を作りませんか』って」と明かした。
これを受け、ニューヨークの屋敷裕政から「男性目線と女性目線では撮影の仕方が違うんですか?」と質問されると、雛形は「『こういうポーズをして』というよりは、『このシチュエーションでこんな感じ』みたいな」と、撮影の様子を説明した。
さらに、屋敷から「雛形さんのグラビア時代は“グラビア戦国時代”でもありましたよね」と振られると、雛形は「違うんですよ。私の時は全然いなかった」「その後に山田まりやちゃんとかが出てきた」と当時を振り返った。
また、グラビアについて「20歳で辞めている」と語った雛形に、さらば青春の光の森田哲矢が「勝ち逃げみたいな感じですか?」と質問。
すると雛形は笑顔で「まあそうですね」と回答し、スタジオから「かっこいい!」と歓声が上がった。
この日の番組では、看板企画「山本裕典、ホストになる。波乱の大阪統一抗争編」第6弾を放送。スタジオゲストとして雛形と元TBSアナウンサーの山本里菜が登場した。
雛形は、22年ぶりとなる写真集『三原色』で20歳以来の水着カットを解禁したことが話題となっている。
写真集を出版することになったきっかけを聞かれると、雛形は「女性編集者の方からお声があって、『女性目線の1冊を作りませんか』って」と明かした。
これを受け、ニューヨークの屋敷裕政から「男性目線と女性目線では撮影の仕方が違うんですか?」と質問されると、雛形は「『こういうポーズをして』というよりは、『このシチュエーションでこんな感じ』みたいな」と、撮影の様子を説明した。
さらに、屋敷から「雛形さんのグラビア時代は“グラビア戦国時代”でもありましたよね」と振られると、雛形は「違うんですよ。私の時は全然いなかった」「その後に山田まりやちゃんとかが出てきた」と当時を振り返った。
また、グラビアについて「20歳で辞めている」と語った雛形に、さらば青春の光の森田哲矢が「勝ち逃げみたいな感じですか?」と質問。
すると雛形は笑顔で「まあそうですね」と回答し、スタジオから「かっこいい!」と歓声が上がった。