実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が4月17日、自身のX(旧ツイッター)を更新。辺野古沖での転覆事故をめぐり、 船の運航団体の対応に疑問を呈した。
ひろゆき氏は、産経ニュースが報じた「辺野古転覆、2隻運航の抗議団体代表『補償が十分できるとは思っていない』」と題した記事に言及し、ヘリ基地反対協議会の仲村善幸共同代表の「学校、亡くなられた(方の)ご遺族、関係者に謝罪にお伺いしたい。それがないと自分たちは前に進むことができない」という発言を引用。
そのうえで、「抗議運動を前に進める為に謝罪行為がしたいそうです。謝罪が手段になってるし、十分な補償をする気もない」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「そもそも謝罪なんてとっくに終わってなきゃいけないんだよな」「自分たちの運動の『ブレーキ』を外すための謝罪に、何の価値もない」「補償ではなく『賠償』ではないのかと言いたくなりました」「十分な補償ができないなら、活動をやめるのが筋だと思う」といった声が寄せられている。
ひろゆき氏は、産経ニュースが報じた「辺野古転覆、2隻運航の抗議団体代表『補償が十分できるとは思っていない』」と題した記事に言及し、ヘリ基地反対協議会の仲村善幸共同代表の「学校、亡くなられた(方の)ご遺族、関係者に謝罪にお伺いしたい。それがないと自分たちは前に進むことができない」という発言を引用。
そのうえで、「抗議運動を前に進める為に謝罪行為がしたいそうです。謝罪が手段になってるし、十分な補償をする気もない」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「そもそも謝罪なんてとっくに終わってなきゃいけないんだよな」「自分たちの運動の『ブレーキ』を外すための謝罪に、何の価値もない」「補償ではなく『賠償』ではないのかと言いたくなりました」「十分な補償ができないなら、活動をやめるのが筋だと思う」といった声が寄せられている。