堀江貴文氏「某女優さんに言われて脱毛しました」“おじさんのハーフパンツNG”論争に言及

実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が26日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。“おじさんのハーフパンツ勤務”をめぐる議論に言及した。

論争の発端は、東京都が「クールビズ」の一環として都庁職員のハーフパンツ勤務を容認したことや、メディアの街頭インタビューで“おじさんのハーフパンツ姿”に対し「不快」「キモい」といった否定的な声が紹介されたことだ。

こうした中、堀江氏は、「ハーフパンツ勤務に不快感も」と題したYahoo!ニュースの記事を引用したうえで、「脱毛してないとめちゃくちゃ汚いよね、って昔某女優さんに言われて脱毛しました」と明かした。

この堀江氏の投稿に対し、Xユーザーからは「ムダ毛がない、つるつる肌の手足のオジサンは逆に恐いです」「女優の一言に屈するホリエモンさんは見たくなかった」「でも、イケメンは許されるのは納得いってません」「おっさんが毛をそのままにしておくとキモいと言われ脱毛すればキモいと言われる時代」など、さまざまな声が寄せられている。