実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、いわゆる“億り人”の生活について私見を述べた。
ひろゆき氏は、一般ユーザーによる「正直、億り人ってどういう生活しているの?資産3億円を年4%で回せば、働かなくても毎年1,200万円の収入が自動的に生まれるみたいな感じ?」という投稿を引用。
そのうえで、「元本保証・確定利回りで年4%儲かるわけではないので、株式市場をこまめにチェック。税金で240万円。仮に元本保証でも、毎年2%のインフレで買えるものは減る。コロナやリーマンショックを考えると一生安泰のはずがない」と指摘し、「3億の資産でも、不安なく寝て暮らすには足りないのが現実」と私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「殆どの人は、生涯手取りが2億すら届かないのに3億有って足りないはアリエナイ」「米国債ならほぼ元本保証で4%超え」「インフレなら株価も上がりますよ」「資産が減ることにストレスを抱えるタイプはいくらあっても不安だろう」「年間240万で暮らしてるから余裕すぎた」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、一般ユーザーによる「正直、億り人ってどういう生活しているの?資産3億円を年4%で回せば、働かなくても毎年1,200万円の収入が自動的に生まれるみたいな感じ?」という投稿を引用。
そのうえで、「元本保証・確定利回りで年4%儲かるわけではないので、株式市場をこまめにチェック。税金で240万円。仮に元本保証でも、毎年2%のインフレで買えるものは減る。コロナやリーマンショックを考えると一生安泰のはずがない」と指摘し、「3億の資産でも、不安なく寝て暮らすには足りないのが現実」と私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「殆どの人は、生涯手取りが2億すら届かないのに3億有って足りないはアリエナイ」「米国債ならほぼ元本保証で4%超え」「インフレなら株価も上がりますよ」「資産が減ることにストレスを抱えるタイプはいくらあっても不安だろう」「年間240万で暮らしてるから余裕すぎた」など、さまざまな声が寄せられている。