via 小沢一郎氏公式Xより引用
中道改革連合の小沢一郎氏が29日、自身のX(旧ツイッター)を更新。米国産ジャガイモの輸入解禁に向けた政府の動きをめぐり、高市政権を批判した。
小沢氏は、日本経済新聞が報じた「米国産ジャガイモの病害虫リスト案公表 農水省、輸入解禁要請巡り」と題した記事を引用。
そのうえで、「食料安保が聞いて呆れる。米国の輸入解禁要請を受け、米国産ジャガイモ輸入に動く高市自民党政権。トランプ氏の要求には従い、守るべきものを守ろうとしない。食を軽んじる政権に、国民の命は守れない」とつづった。
この小沢氏の投稿に対し、X上では「農家の死活問題ですジャガイモだけの話ではありません」「自炊している人は産地を見て選んで食材を買えばいいのですが、外食をする時は料理にどこ産のどんな食材が使われているかわかりません」「アメリカに追従しすぎて国益になってないです」「外国産の農産物が解禁されると言うとやたら騒ぎますが大きな問題が起きたことはあるでしょうか?」など、さまざまな声が寄せられている。
小沢氏は、日本経済新聞が報じた「米国産ジャガイモの病害虫リスト案公表 農水省、輸入解禁要請巡り」と題した記事を引用。
そのうえで、「食料安保が聞いて呆れる。米国の輸入解禁要請を受け、米国産ジャガイモ輸入に動く高市自民党政権。トランプ氏の要求には従い、守るべきものを守ろうとしない。食を軽んじる政権に、国民の命は守れない」とつづった。
この小沢氏の投稿に対し、X上では「農家の死活問題ですジャガイモだけの話ではありません」「自炊している人は産地を見て選んで食材を買えばいいのですが、外食をする時は料理にどこ産のどんな食材が使われているかわかりません」「アメリカに追従しすぎて国益になってないです」「外国産の農産物が解禁されると言うとやたら騒ぎますが大きな問題が起きたことはあるでしょうか?」など、さまざまな声が寄せられている。