実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が29日、自身のX(旧ツイッター)を更新。公明党の伊佐進一衆議院議員の著書に寄せた帯コメントをめぐる一部ユーザーの反応に言及した。
発端となったのは、伊佐氏が自身のXで、10月9日に発売する著書「ラブ&ピースの政治学」を告知したことだった。同書の表紙には、きらびやかなミラーボールジャケット姿でダブルピースをする伊佐氏が登場。帯には、「堀江貴文氏推薦!『そのミラーボールジャケットで日本を明るく照らしてほしい』」とする堀江氏の推薦文が掲載されていた。
堀江氏は伊佐氏の投稿を引用したうえで、「やり切ってるな笑」と反応した。
このやり取りに対し、X上では一般ユーザーから「ホリエモンは、何を狙っているんだろうか?」「誰かホリエモンが何故、公明党を応援するのか、知ってたら教えて欲しい」といった声が寄せられた。
これに対し堀江氏は、「番組でご一緒した、いささんの本、頼まれて帯コメント書いただけで公明党の応援になっちゃうの?笑 なんも狙ってねーよ」と反応し、帯コメントを書いた経緯を説明した。
発端となったのは、伊佐氏が自身のXで、10月9日に発売する著書「ラブ&ピースの政治学」を告知したことだった。同書の表紙には、きらびやかなミラーボールジャケット姿でダブルピースをする伊佐氏が登場。帯には、「堀江貴文氏推薦!『そのミラーボールジャケットで日本を明るく照らしてほしい』」とする堀江氏の推薦文が掲載されていた。
堀江氏は伊佐氏の投稿を引用したうえで、「やり切ってるな笑」と反応した。
このやり取りに対し、X上では一般ユーザーから「ホリエモンは、何を狙っているんだろうか?」「誰かホリエモンが何故、公明党を応援するのか、知ってたら教えて欲しい」といった声が寄せられた。
これに対し堀江氏は、「番組でご一緒した、いささんの本、頼まれて帯コメント書いただけで公明党の応援になっちゃうの?笑 なんも狙ってねーよ」と反応し、帯コメントを書いた経緯を説明した。