ひろゆき氏、米国のイラン攻撃めぐり私見「子供たちを殺すような作戦をおいらは支援したくない」

実業家の『ひろゆき』こと西村博之氏が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、米国によるイラン攻撃をめぐって私見を述べた。

ひろゆき氏は、イランの英字紙「TEHRAN TIMES」の紙面画像を投稿。紙面には、「Trump, Look Them in the Eyes(トランプよ、彼らの目を見ろ)」との見出しとともに、アメリカの爆撃によって犠牲になったとされる多数の子どもたちの顔写真が並べられていた。

ひろゆき氏はそのうえで、「アメリカの爆撃によって亡くなった、イラン・ミナブ小学校の子どもたち。自民党政権はこの戦争を支援するようですが、 子供たちを殺すような作戦を、一人の日本人として、おいらは支援したくないです」とつづった。