via 百田尚樹氏公式Xより引用
日本保守党の百田尚樹代表が14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選で日本保守党が敗北した原因について言及した。
日本保守党は衆院選で小選挙区・比例代表に計20人を擁立したが、議席を獲得できなかった。
百田氏は投稿で「衆院選の敗北はスタッフの気持ちを挫くどころか、より一層強いものにしました!」と書き出し、「敗因は沢山あります。私たちにはどうすることもできない要因もありましたが、自分たちの中に求めるとすれば、その大きな一つは『油断』です。過去、2度の選挙で議席を獲得してきたという傲りがなかったと言えないか」と、敗因を分析。
続けて「けど,この敗北は必ず私たちを強くします。支持者の皆様、待っていてください!もっと大きくなって戻ってきます」と、今後の巻き返しに向けた決意を示した。
日本保守党は衆院選で小選挙区・比例代表に計20人を擁立したが、議席を獲得できなかった。
百田氏は投稿で「衆院選の敗北はスタッフの気持ちを挫くどころか、より一層強いものにしました!」と書き出し、「敗因は沢山あります。私たちにはどうすることもできない要因もありましたが、自分たちの中に求めるとすれば、その大きな一つは『油断』です。過去、2度の選挙で議席を獲得してきたという傲りがなかったと言えないか」と、敗因を分析。
続けて「けど,この敗北は必ず私たちを強くします。支持者の皆様、待っていてください!もっと大きくなって戻ってきます」と、今後の巻き返しに向けた決意を示した。