元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。政府が「クールジャパン機構」の廃止を検討しているとの報道に言及し、私見を述べた。
橋下氏は、共同通信が報じた「『クールジャパン機構』廃止案 政府検討へ、累積赤字が拡大」と題した記事を引用。
そのうえで、「これが政治主導の投資の結末。自民・維新の政策のリスク」と投稿した。
さらに続く投稿では、「規制改革にもっと力を入れるべき。ライドシェアすらできない自民・維新の政治だと、規制改革は望み薄」とつづった。
橋下氏の投稿に対し、X上では「こういう無駄なものを終わらせて排除していくのが維新と高市政権でしょ」「無駄なものをやめたことの何がリスクなのか理解に苦しむ」「累積赤字が膨らみ、政治主導の官民ファンド投資の失敗と見られても仕方ないが、そこに維新を混ぜるのは時系列的にクールじゃない」といった声が寄せられている。
橋下氏は、共同通信が報じた「『クールジャパン機構』廃止案 政府検討へ、累積赤字が拡大」と題した記事を引用。
そのうえで、「これが政治主導の投資の結末。自民・維新の政策のリスク」と投稿した。
さらに続く投稿では、「規制改革にもっと力を入れるべき。ライドシェアすらできない自民・維新の政治だと、規制改革は望み薄」とつづった。
橋下氏の投稿に対し、X上では「こういう無駄なものを終わらせて排除していくのが維新と高市政権でしょ」「無駄なものをやめたことの何がリスクなのか理解に苦しむ」「累積赤字が膨らみ、政治主導の官民ファンド投資の失敗と見られても仕方ないが、そこに維新を混ぜるのは時系列的にクールじゃない」といった声が寄せられている。