via 西村博之氏
実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。幸福と「期待」の関係について私見をつづった。
ひろゆき氏は、「現実-期待=幸福(ジミー・カー)」と切り出し、「期待が高すぎると現実が良くても不幸。期待が低ければ現実が悪くても幸福」とつづった。
さらに、「突然、ラーメンを奢られると幸せ。『フランス料理奢るよ』と言われて、ラーメンを奢られると不幸」と具体例を挙げた。
この投稿に対し、X上では「幸福の最も大きな障害は、過大な幸福を期待する事である」「だから貧乏でいいことあると幸せなのかあ」「人間関係にも当てはまりそうですね」「髪の毛が生えると思うからショックをうける、髪の毛は抜けるものと考えればいい」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、「現実-期待=幸福(ジミー・カー)」と切り出し、「期待が高すぎると現実が良くても不幸。期待が低ければ現実が悪くても幸福」とつづった。
さらに、「突然、ラーメンを奢られると幸せ。『フランス料理奢るよ』と言われて、ラーメンを奢られると不幸」と具体例を挙げた。
この投稿に対し、X上では「幸福の最も大きな障害は、過大な幸福を期待する事である」「だから貧乏でいいことあると幸せなのかあ」「人間関係にも当てはまりそうですね」「髪の毛が生えると思うからショックをうける、髪の毛は抜けるものと考えればいい」など、さまざまな声が寄せられている。