ひろゆき氏、激化するフランスのデモに言及「広場に車置いといたらこうなるのは想像ついてるのに、、、」

実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身が在住しているフランスで激化しているデモをめぐり、現地の状況をつづった。

ひろゆき氏は、フランスのテレビ局が報じた、パリの共和国広場で車が燃やされ、炎に包まれている映像を引用。

そのうえで、「今日のデモで早速クルマが燃やされた模様」と報告し、「レプュブリック広場に車置いといたらこうなるのは想像ついてるのに、、、」とつづった。

この投稿に対し、Xユーザーから「その広場って名所とも聞いたんですが、そんなヤバいとこなんですか」との質問が寄せられた。

これにひろゆき氏は、「デモは前もって予告されてるので、トラブルを避けたい人は今日は近づかないです。いつもは普通の広場です」と返答している。