via 百田尚樹氏公式Xより引用
日本保守党代表で作家の百田尚樹氏が6月1日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、女系天皇をめぐる持論を投稿した。
百田氏はまず、弁護士の北村晴男氏による「女系天皇を画策する者は、1 天皇制廃止を画策する者 2 歴史の重みを理解しない者のどちらかと思われる。1であれば、彼らを皇統の議論に加えるのは間違いだ」との投稿をリポストした。
そのうえで百田氏は、「あらためて書いておく。『女性天皇』というのは、文字通り女性の天皇のことだ。一方、『女系天皇』というのは、わかりやすく言えば、『どこの馬の骨ともわからない男を父親に持つ天皇』ということ。世間の多くの人はこの違いをわかっていない」と、私見をつづった。
この百田氏の投稿に対しては、フォロワーからさまざまな意見が寄せられている。
百田氏はまず、弁護士の北村晴男氏による「女系天皇を画策する者は、1 天皇制廃止を画策する者 2 歴史の重みを理解しない者のどちらかと思われる。1であれば、彼らを皇統の議論に加えるのは間違いだ」との投稿をリポストした。
そのうえで百田氏は、「あらためて書いておく。『女性天皇』というのは、文字通り女性の天皇のことだ。一方、『女系天皇』というのは、わかりやすく言えば、『どこの馬の骨ともわからない男を父親に持つ天皇』ということ。世間の多くの人はこの違いをわかっていない」と、私見をつづった。
この百田氏の投稿に対しては、フォロワーからさまざまな意見が寄せられている。