via 玉木雄一郎氏公式Xより引用
国民民主党の玉木雄一郎代表が24日、自身の公式X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相による国連総会での一般討論演説やウクライナのゼレンスキー大統領との首脳会談を受け、その外交姿勢を高く評価する見解をつづった。
玉木氏は投稿の冒頭で、「高市総理がゼレンスキー大統領と正式会談を行い、日本の変わらぬ支援姿勢を表明したこと、また国連総会の演説で、力による現状変更を許さない日本の姿勢を力強く示したことに敬意を表します」と、高市首相に敬意を示した。
続けて、「また、ICC(国際刑事裁判所)への支持を表明し、『法の支配』の重要性を総理として示した意義は極めて大きいものがあります」と、ICCへの支持表明についても評価した。
さらに、「大国の力と威圧で世界が不安定な今こそ、守るべき『規範』を日本が率先して示することの意義は一層増しています。世界もまた日本の行動を注視しています」とつづり、日本が国際社会で果たす役割の重要性を強調した。
最後に、「今回の国連総会で高市総理が世界に発したメッセージを高く評価します」と締めくくった。
玉木氏は投稿の冒頭で、「高市総理がゼレンスキー大統領と正式会談を行い、日本の変わらぬ支援姿勢を表明したこと、また国連総会の演説で、力による現状変更を許さない日本の姿勢を力強く示したことに敬意を表します」と、高市首相に敬意を示した。
続けて、「また、ICC(国際刑事裁判所)への支持を表明し、『法の支配』の重要性を総理として示した意義は極めて大きいものがあります」と、ICCへの支持表明についても評価した。
さらに、「大国の力と威圧で世界が不安定な今こそ、守るべき『規範』を日本が率先して示することの意義は一層増しています。世界もまた日本の行動を注視しています」とつづり、日本が国際社会で果たす役割の重要性を強調した。
最後に、「今回の国連総会で高市総理が世界に発したメッセージを高く評価します」と締めくくった。