via 紀藤正樹弁護士公式Xより引用
弁護士の紀藤正樹氏が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、群馬県前橋市長選で小川晶氏が再選を果たした件について、私見を述べた。
紀藤氏は、スポーツ報知が報じた「ラブホ密会騒動の小川晶氏、前橋市長選で再選…出直し立候補 開票から数分で吉報」と題した記事を引用。
そのうえで、「ラブホで密会は性交渉なくても男女が逆ならセクハラ。小川氏が男性なら同じ結果はあったのか。相手の部下の男性は退職に追いやられ、上司にあたる女性は当選。矛盾を感じるのは私だけでしょうか」と私見をつづった。
この紀藤氏の投稿に対し、Xユーザーからは「男女平等な世界を望みます」「辞任になった元部下と家族の事を思うと複雑な気持ちになります」「良くない前例を作ってしまった気がします」「矛盾を感じるかもしれませんが、それが民主主義」といった声が寄せられている。
紀藤氏は、スポーツ報知が報じた「ラブホ密会騒動の小川晶氏、前橋市長選で再選…出直し立候補 開票から数分で吉報」と題した記事を引用。
そのうえで、「ラブホで密会は性交渉なくても男女が逆ならセクハラ。小川氏が男性なら同じ結果はあったのか。相手の部下の男性は退職に追いやられ、上司にあたる女性は当選。矛盾を感じるのは私だけでしょうか」と私見をつづった。
この紀藤氏の投稿に対し、Xユーザーからは「男女平等な世界を望みます」「辞任になった元部下と家族の事を思うと複雑な気持ちになります」「良くない前例を作ってしまった気がします」「矛盾を感じるかもしれませんが、それが民主主義」といった声が寄せられている。