実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が20日、自身のX(旧ツイッター)を更新。前日に話題となった“おじさんのハーフパンツ”をめぐる議論について、改めて自身の考えを補足した。
発端となったのは、ABEMAの情報番組『ABEMA的ニュースショー』で取り上げられた「職場でのおじさんのハーフパンツ」問題。街頭インタビューでは、若い女性たちから「不快です」「おじさんのすね毛、別に見たくない」などの声が紹介され、ネット上でも賛否を呼んでいた。
これに対し、ひろゆき氏は19日、「『おばさんのミニスカートがキモイ』というのも放送出来るなら平等だよね」と投稿し、反響を呼んでいた。
こうした中、ひろゆき氏は翌20日に再びXを更新。「個人的にはおじさんが何を履いてても見てないし、覚えてない。おばさんも同じく。見たくないものを見ないという、自分の行動を変えれば避けられるものを、他人の行動を変えようようとする人が居る。『他人を変えるより自分を変える方が容易』という簡単な理を覚えましょう」と、持論をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「マジで最近世界が自分の思い通りにならないと我慢出来ない人がネットに多過ぎる」「ほんとそう。スルースキルを身につけずに、他者が変わることを要求する人は正直迷惑だと思う」「本人の前でキモいとか言って侮辱するなら問題もあるが、まー好きに言ってるだけならほっとけば良い」「あれはただのバラエティー番組なので、実際はほとんどの女性もそんな事いちいち気にしてませんよ」など、さまざまな声が寄せられている。
発端となったのは、ABEMAの情報番組『ABEMA的ニュースショー』で取り上げられた「職場でのおじさんのハーフパンツ」問題。街頭インタビューでは、若い女性たちから「不快です」「おじさんのすね毛、別に見たくない」などの声が紹介され、ネット上でも賛否を呼んでいた。
これに対し、ひろゆき氏は19日、「『おばさんのミニスカートがキモイ』というのも放送出来るなら平等だよね」と投稿し、反響を呼んでいた。
こうした中、ひろゆき氏は翌20日に再びXを更新。「個人的にはおじさんが何を履いてても見てないし、覚えてない。おばさんも同じく。見たくないものを見ないという、自分の行動を変えれば避けられるものを、他人の行動を変えようようとする人が居る。『他人を変えるより自分を変える方が容易』という簡単な理を覚えましょう」と、持論をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「マジで最近世界が自分の思い通りにならないと我慢出来ない人がネットに多過ぎる」「ほんとそう。スルースキルを身につけずに、他者が変わることを要求する人は正直迷惑だと思う」「本人の前でキモいとか言って侮辱するなら問題もあるが、まー好きに言ってるだけならほっとけば良い」「あれはただのバラエティー番組なので、実際はほとんどの女性もそんな事いちいち気にしてませんよ」など、さまざまな声が寄せられている。