via 小沢一郎氏公式Xより引用
中道改革連合の小沢一郎氏が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市内閣が今国会で決定した政策を列挙し、厳しく批判した。
小沢氏は、「高市内閣がこの国会で決めたこと」と書き出し、「①国家情報局設置、②国旗損壊罪、③武器輸出緩和、④旧軍階級呼称復活、⑤皇室典範改悪」と5項目を列挙。
そのうえで、「高市総理は物価高や人口減少対策など真っ先に取り組むべき課題を放置し、この国を単に戦前に戻そうとしているだけ。それでもまだこんな滅茶苦茶な内閣を支持しますか?」と問いかけた。
この小沢氏の投稿に対し、X上ではさまざまな意見が寄せられている。
小沢氏は、「高市内閣がこの国会で決めたこと」と書き出し、「①国家情報局設置、②国旗損壊罪、③武器輸出緩和、④旧軍階級呼称復活、⑤皇室典範改悪」と5項目を列挙。
そのうえで、「高市総理は物価高や人口減少対策など真っ先に取り組むべき課題を放置し、この国を単に戦前に戻そうとしているだけ。それでもまだこんな滅茶苦茶な内閣を支持しますか?」と問いかけた。
この小沢氏の投稿に対し、X上ではさまざまな意見が寄せられている。