倉田真由美氏が嘆き「物干し竿にかけていたハンガーをすべて盗られた」「奴らにやられる」

via 倉田真由美氏
漫画家の倉田真由美氏が6日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。自宅のベランダで発生した思わぬ被害を報告した。

倉田氏は、「物干し竿にかけていたハンガーをすべて盗られたので、試しに1本だけ洗濯バサミでがっちり固定して掛けてみた。そうしたらその日盗られなかったので安心していたら、今日はもう盗られていた。だめだ。もう、ハンガーはいちいち仕舞わないと奴らにやられる」とつづり、悔しさを滲ませた。

さらに翌6日にも投稿を更新し、「ここに住んで5年は経つけど、今まで物干し竿のハンガーを盗られたことは一度もなかった。それが数日前盗られてからは、即座に盗られるように。カラスの間で『ちょろい家』という情報共有がされているとしか思えない。我が家では金輪際、洗濯に針金ハンガーは使えなくなった」とつづり、犯人がカラスであることを明らかにした。

この倉田氏の投稿に対し、Xユーザーからは「カラス頭いいからなぁ」「ちょうど、カラスの巣作りシーズンですねえ…」「カラスの巣作りに協力している優しい私、と意識を変えるのも一つの方法ですよ」「烏賢いから チョロい認定されると駄目かも」といった声が寄せられている。