via 野口健氏公式Xより引用
登山家の野口健氏が31日、自身のX(旧ツイッター)を更新。熊本地震直後に自民党福岡県議団の会長が政治資金パーティーを開催していたとする報道について、自身の考えを投稿した。
野口氏は、テレ朝NEWSが報じた「熊本地震直後に政治資金パーティー 福岡県議『やってよかった』 議員辞職求める声も」と題した記事を引用。
そのうえで、「パーティーで集めた資金を全て被災地支援に使えばいいのではないか」と提案した。
この野口氏の投稿に対し、X上では「同じこと思ってました。ホントにそうですよね」「日本じゃない台湾でさえ要請があったらすぐ駆けつける用意をしてくれてるのに同じ九州の福岡はパーティって…恥ずかし過ぎるだろ」「直前に500人分の料理をドタキャンするわけにもいかなかったでしょうし。集めた資金を全て義援金口座に寄付すればバランスは取れそうですね」「やっても良かったけど、震災の為になるように繋げれば良かったのに」など、さまざまな声が寄せられている。
野口氏は、テレ朝NEWSが報じた「熊本地震直後に政治資金パーティー 福岡県議『やってよかった』 議員辞職求める声も」と題した記事を引用。
そのうえで、「パーティーで集めた資金を全て被災地支援に使えばいいのではないか」と提案した。
この野口氏の投稿に対し、X上では「同じこと思ってました。ホントにそうですよね」「日本じゃない台湾でさえ要請があったらすぐ駆けつける用意をしてくれてるのに同じ九州の福岡はパーティって…恥ずかし過ぎるだろ」「直前に500人分の料理をドタキャンするわけにもいかなかったでしょうし。集めた資金を全て義援金口座に寄付すればバランスは取れそうですね」「やっても良かったけど、震災の為になるように繋げれば良かったのに」など、さまざまな声が寄せられている。