スリムクラブ・内間の衝撃過去写真にスタジオ爆笑!千鳥・大悟「世界のスターになるかも」

via (C)AbemaTV, Inc.
「ABEMA(アベマ)」は、「ABEMA SPECIALチャンネル」において、お笑いコンビ・千鳥がMCを務めるレギュラー番組『チャンスの時間』#362を、5月17日(日)夜11時より放送した。

今回の放送では、スリムクラブ・内間政成の魅力を業界に売り込む企画「『琉球の真珠』、業界の皆さん!内間をぜひ使ってください」を実施。発起人として相方の真栄田賢、平成ノブシコブシ・徳井健太、三日月マンハッタンが登場し、千鳥、平成ノブシコブシ・吉村崇、ウエストランド・井口浩之、鬼越トマホークらに向けて内間の魅力をプレゼンした。

プレゼンでは、「幼少期に感情が封じられて“感情の無いマシーン”になった」「体の線が細く、レディースの服が着られる」「新幹線のチケットが入った封筒を真ん中から切る」など、独特すぎるエピソードが次々と披露された。

そんな中、内間の“ビジュアル系時代”の写真が公開されると、メイクを施した中性的な姿にスタジオは騒然。千鳥・ノブは「草彅剛くんこんな映画してたよね」とツッコミを入れた。

さらに真栄田から「監督と仲良いでしょ?」と振られた大悟は、「是枝監督でも扱い切れんかも」と苦笑しつつ、「世界のスターになる可能性はある」と内間のポテンシャルを高く評価した。

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また、大悟から「今一番面白い話をして」とムチャ振りされると、内間は中学2年生の娘とのエピソードを披露。

塾の曜日を聞いた際、娘が「水曜日、土曜日、木曜日」とバラバラに答えたため、「じゅんばん(順番)」とツッコんだという内容だったが、独特なテンポとシュールな話術にスタジオは再び笑いに包まれた。

番組終盤では、「無表情タイキック」や「ゴーヤ早食い」など、体を張ったチャレンジにも挑戦した内間。その唯一無二の存在感に、スタジオは終始振り回されっぱなしとなっていた。