実業家の“ホリエモン”こと堀江貴文氏が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。イラン情勢の緊迫を受けた国内のガソリン価格の高騰をめぐり、私見を述べた。
発端は、Xの一般ユーザーが「オイルショックはもう少し先と思っていた」などと綴り、都内のガソリンスタンドの店頭表示の写真を投稿したこと。そこには、レギュラー217円、ハイオク229円、軽油209円という、数字が並んでいた。
堀江氏はこの投稿を引用し、「ガソリン暫定税率廃止とか秒で吹き飛んだな」と私見をつづった。
この堀江氏の投稿に対し、Xユーザーからは「ガチでそんな高いの?」「めちゃくちゃ高くなっちゃいましたね…」「便乗値上げじゃないですか?」「暫定税率廃止じゃなかったらもっと高くなってた」「さらに税乗ってたらいくらって考えないんだ」といった声が寄せられている。
発端は、Xの一般ユーザーが「オイルショックはもう少し先と思っていた」などと綴り、都内のガソリンスタンドの店頭表示の写真を投稿したこと。そこには、レギュラー217円、ハイオク229円、軽油209円という、数字が並んでいた。
堀江氏はこの投稿を引用し、「ガソリン暫定税率廃止とか秒で吹き飛んだな」と私見をつづった。
この堀江氏の投稿に対し、Xユーザーからは「ガチでそんな高いの?」「めちゃくちゃ高くなっちゃいましたね…」「便乗値上げじゃないですか?」「暫定税率廃止じゃなかったらもっと高くなってた」「さらに税乗ってたらいくらって考えないんだ」といった声が寄せられている。