実業家の『ひろゆき』こと西村博之氏が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、イラン情勢をめぐる日本政府の対応について私見を述べた。
ひろゆき氏は、読売テレビが報じた「『日本の船舶はホルムズ海峡を通過させるよう調整』イラン駐日大使が語る―戦争を終わらせるために友好国・日本に求めること」と題した記事を引用。
そのうえで、「高市首相がプライドを優先して、イランとの調整を後回しにし、原油不足を選んでる。ツケは日本国民が払う。。」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「仮に交渉するだけでも世界的に信頼を失いそう。それでも国益優先で強行しろということかな?」「ホルムズ海峡は国際航路です。そこを通過するのに、なぜイランの許可が必要なのでしょうか?」「イランが親日で大使が配慮してくれるのも、今までの日本の外交が生きたから。それを壊すことはしないでほしいです」「イラン大使がせっかく、こういう風に言って助けてくれているというのに。トランプの顔色しか見ていない」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、読売テレビが報じた「『日本の船舶はホルムズ海峡を通過させるよう調整』イラン駐日大使が語る―戦争を終わらせるために友好国・日本に求めること」と題した記事を引用。
そのうえで、「高市首相がプライドを優先して、イランとの調整を後回しにし、原油不足を選んでる。ツケは日本国民が払う。。」と、私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「仮に交渉するだけでも世界的に信頼を失いそう。それでも国益優先で強行しろということかな?」「ホルムズ海峡は国際航路です。そこを通過するのに、なぜイランの許可が必要なのでしょうか?」「イランが親日で大使が配慮してくれるのも、今までの日本の外交が生きたから。それを壊すことはしないでほしいです」「イラン大使がせっかく、こういう風に言って助けてくれているというのに。トランプの顔色しか見ていない」など、さまざまな声が寄せられている。