本日10月5日(月)の「徹子の部屋」(テレビ朝日/13:00~13:30)に、演歌歌手の中村美律子がゲスト出演する。
中村美律子(なかむら・みつこ)は1950年7月31日生まれ、大阪府東大阪市出身。若い頃から河内音頭の音頭取りとして活躍し、「天才音頭少女」と呼ばれた。1986年に「恋の肥後つばき」でメジャーデビューし、1989年に発売した「河内おとこ節」がロングヒット。1992年には同曲でNHK紅白歌合戦に初出場し、通算15回出場するなど、日本を代表する演歌歌手の一人として長年活躍している。
番組では、今年デビュー40周年を迎えた中村が登場。9年前から難病の潰瘍性大腸炎と向き合いながらステージに立ち続けていることや、現在も通院を続けながらジムに通う健康法を明かす。
また、ヒット曲で多忙を極めた当時の子育ての後悔や、近所に住む5人の孫たちとの賑やかな私生活、30年以上続ける盲導犬育成支援への思いを語る。
「徹子の部屋」は、司会の黒柳徹子が、各界の著名人、時の人、話題の人をゲストに迎え、ゲストの魅力に迫る、1976年放送開始の長寿トーク番組。
中村美律子(なかむら・みつこ)は1950年7月31日生まれ、大阪府東大阪市出身。若い頃から河内音頭の音頭取りとして活躍し、「天才音頭少女」と呼ばれた。1986年に「恋の肥後つばき」でメジャーデビューし、1989年に発売した「河内おとこ節」がロングヒット。1992年には同曲でNHK紅白歌合戦に初出場し、通算15回出場するなど、日本を代表する演歌歌手の一人として長年活躍している。
番組では、今年デビュー40周年を迎えた中村が登場。9年前から難病の潰瘍性大腸炎と向き合いながらステージに立ち続けていることや、現在も通院を続けながらジムに通う健康法を明かす。
また、ヒット曲で多忙を極めた当時の子育ての後悔や、近所に住む5人の孫たちとの賑やかな私生活、30年以上続ける盲導犬育成支援への思いを語る。
「徹子の部屋」は、司会の黒柳徹子が、各界の著名人、時の人、話題の人をゲストに迎え、ゲストの魅力に迫る、1976年放送開始の長寿トーク番組。