実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が26日、自身のX(旧ツイッター)を更新。将棋における男女の適性について、持論を展開した。
ひろゆき氏は「100m走は男性の方が良い記録を出すので男性が向いてる」「同時通訳者は女性が多いので女性が向いてる」と例を挙げ、「↑に反論する人は少ない」と指摘した。
一方で、「過去に女性棋士は居なかったので、将棋は男性が向いてる」との主張に対しては、「無理筋の反論が来る」とし、「何故なのだろう?」と疑問を呈した。
この投稿に対し、X上では「多いから向いてるという論理に疑問を持たないの?」「実態として向き不向きがあるのは事実と考えるのが論理的」「チェスの世界ランキング、上位100位は現在すべて男性です」「まじどうでもいい。男女は比べるものではなく補い合い助け合うもの」など、さまざまな声が寄せられている。
こうした中、「女性の参加人数が圧倒的にそもそも少ないわけですがそれは考慮材料にならないんですか?」との質問に対し、ひろゆき氏は「参加人数が少なくても、比率で考えれば女性棋士が出てるはずです」と反論した。
ひろゆき氏は「100m走は男性の方が良い記録を出すので男性が向いてる」「同時通訳者は女性が多いので女性が向いてる」と例を挙げ、「↑に反論する人は少ない」と指摘した。
一方で、「過去に女性棋士は居なかったので、将棋は男性が向いてる」との主張に対しては、「無理筋の反論が来る」とし、「何故なのだろう?」と疑問を呈した。
この投稿に対し、X上では「多いから向いてるという論理に疑問を持たないの?」「実態として向き不向きがあるのは事実と考えるのが論理的」「チェスの世界ランキング、上位100位は現在すべて男性です」「まじどうでもいい。男女は比べるものではなく補い合い助け合うもの」など、さまざまな声が寄せられている。
こうした中、「女性の参加人数が圧倒的にそもそも少ないわけですがそれは考慮材料にならないんですか?」との質問に対し、ひろゆき氏は「参加人数が少なくても、比率で考えれば女性棋士が出てるはずです」と反論した。