53歳になったさとう珠緒、最近口説かれた驚きの手口告白「第3夫人にならない?って言われた」

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、お笑いコンビ・ニューヨークがMCを務める「ABEMA」オリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season5』の#4を、1月27日(火)よる11時より放送した。

今回の番組では、マレーシアの豪邸で暮らす“一夫多妻家族”の不思議な生活に密着。元お笑いコンビ・尼神インターのナ酒渚が現地を訪れ、その実態をレポートした。

VTRを見届けたスタジオには、ゲストとしてタレント・さとう珠緒と、でんぱ組.inc元メンバーの最上もがが登場。“結婚・家族”や“恋愛修羅場”をテーマにトークが展開された。

その中で、ニューヨーク・屋敷から「二股されたことは?」と問われたさとうは、「実は『第3夫人にならない?』って言われたことがある」と衝撃の過去を告白。スタジオは一気に騒然となった。

相手の男性について、さとうは「1人は内縁の妻の外国人で子どもが2人いて、もう1人は京都にいて、子どもも1人いた」と説明。さらに「財産で揉めるのが嫌で籍は入れてないけど、『どう?3番目に』と言われた」と明かし、「酔っ払ってるから本気か分からないけど、『マンション買ってあげるから』って」と、“第3夫人勧誘”とも言える驚きの手口を打ち明けた。

さらば青春の光・森田から「何歳ぐらいの時ですか?」と尋ねられると、さとうは「最近...去年」と即答。あまりの近年の出来事に、スタジオは再びどよめいた。

via (C)AbemaTV,Inc.
さらに“恋愛修羅場”の話題では、20代の頃の実体験も告白。さとうは「彼氏とベッドで一緒にいて、(突然)元カノが来た」と振り返り、「彼氏に『隠れろ』って言われて、ベッドの下に潜った」「30分ぐらい隠れてた」と当時の状況を生々しく語った。

元カノには気づかれなかったというが、「その彼女がタバコを吸う人で、タバコに口紅がついてて...!」と感情を込めて語るさとうの様子に、森田は「昨日の事のように喋るやん」とツッコミを入れた。