ひろゆき氏、本田圭佑氏の“代表監督立候補”に斬新提案「森保一監督と本田圭佑監督を1年づつやって…」

実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。サッカー元日本代表の本田圭佑氏が日本代表監督への意欲を示した投稿を引用し、斬新な案を示した。

本田氏は同日、自身のXで、「賛否あると思うけど言わせてもらいます。。森保さんに1年契約の継続オファーをしてるというニュースを見たけど、そんな次の監督候補が見当たらずの繋ぎのオファーなら、僕を1年試してみてください。もしアジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい。その勝負に受けて立ちます」と、次期監督に名乗りを上げた。

この投稿を引用したひろゆき氏は、「森保一監督と本田圭佑監督を1年づつやって、結果出した方が、次回ワールドカップの監督になるのはどうだろう、、、?」と提案をした。

このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「1年で結果出るわけないだろ」「選手の混乱は避けられないでしょうね。選手は人生をかけてます。遊びじゃないので」「結果残してる森保一監督に失礼すぎる」「何の結果を基準にするの?w毎年ワールドカップやアジアカップがある訳でもない」といった厳しい声が多く寄せられている。