via 舛添要一氏公式Xより引用
元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、来月8日の投開票が有力となっている衆議院選挙をめぐり、私見を述べた。
舛添氏は、「選挙結果の議席数を、今の段階で予想する『有識者』がいるが、愚の骨頂だ」とバッサリ。「特に今回は、結果がどうなるかは全く分からない。高市自民党が勝つか負けるかも分からない」とつづった。
さらに、舛添氏は自身の選挙経験を挙げ、「自分が選挙に出れば分かるが、突然吹く風で、有利になったり、不利になったりする。私も逆風のときは、票が3分の1に減った」と振り返った。
舛添氏は、「選挙結果の議席数を、今の段階で予想する『有識者』がいるが、愚の骨頂だ」とバッサリ。「特に今回は、結果がどうなるかは全く分からない。高市自民党が勝つか負けるかも分からない」とつづった。
さらに、舛添氏は自身の選挙経験を挙げ、「自分が選挙に出れば分かるが、突然吹く風で、有利になったり、不利になったりする。私も逆風のときは、票が3分の1に減った」と振り返った。