実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、政府の子育て支援策と少子化の関係について持論を展開した。
ひろゆき氏は、「政府の子持ち家庭支援が、少子化を促進してる仕組み」と切り出し、「子持ち家庭は平均より所得が高い→子ども手当をさらに塾や私立校に使う→子育て平均支出額があがる→平均所得のカップルが子育て支出額を見て、結婚控え→少子化促進」とつづり、支援策が結果的に少子化を加速させているとの見方を示した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「今子どもを育てる世帯への支援であって少子化対策ではない」「子ども2人以上居る家はお金があっても無くても大変だから助けてほしい」「手当じゃなく減税して欲しいですね」「独身にこそ支援が必要」など、さまざまな声が寄せられている。
こうした中、「結婚する前に子育て支出額とか多分気にしないんじゃないかな」との意見に、ひろゆき氏は「子供作れないし、結婚する必要ないよね、、、という未婚カップルが多いのですよ」と返答している。
ひろゆき氏は、「政府の子持ち家庭支援が、少子化を促進してる仕組み」と切り出し、「子持ち家庭は平均より所得が高い→子ども手当をさらに塾や私立校に使う→子育て平均支出額があがる→平均所得のカップルが子育て支出額を見て、結婚控え→少子化促進」とつづり、支援策が結果的に少子化を加速させているとの見方を示した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「今子どもを育てる世帯への支援であって少子化対策ではない」「子ども2人以上居る家はお金があっても無くても大変だから助けてほしい」「手当じゃなく減税して欲しいですね」「独身にこそ支援が必要」など、さまざまな声が寄せられている。
こうした中、「結婚する前に子育て支出額とか多分気にしないんじゃないかな」との意見に、ひろゆき氏は「子供作れないし、結婚する必要ないよね、、、という未婚カップルが多いのですよ」と返答している。