実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が20日、自身のX(旧ツイッター)を更新。中東情勢の影響下での肥料価格をめぐる鈴木憲和農林水産大臣の発言に対し、私見を述べた。
ひろゆき氏は、NHKニュースが報じた「鈴木農相『中東情勢長期化で来年春の肥料価格は予断許さず』」と題した記事を引用。
そのうえで、「2月のホルムズ海峡閉鎖の時から原油とガスとアンモニアの肥料不足は指摘されてた。3ヶ月も経って、今更、騒ぎ出す鈴木農相」と苦言を呈した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「先の国会でも鈴木農水大臣、余裕綽々な態度だった それなのに今更なにいうてんねーんってツッコミたくなる」「まだ小さいですが、ビニール系も影響出てます 現場レベルで見てほしい」「今更騒いでるんじゃなくて、記者からの質問に普通の発言しているだけは?」「ホルムズ海峡がどうなるかわからない2月の段階で、すぐに騒いで、経済活動抑制する方が良かったと、ひろゆき氏は言っているのだろうか?」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、NHKニュースが報じた「鈴木農相『中東情勢長期化で来年春の肥料価格は予断許さず』」と題した記事を引用。
そのうえで、「2月のホルムズ海峡閉鎖の時から原油とガスとアンモニアの肥料不足は指摘されてた。3ヶ月も経って、今更、騒ぎ出す鈴木農相」と苦言を呈した。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「先の国会でも鈴木農水大臣、余裕綽々な態度だった それなのに今更なにいうてんねーんってツッコミたくなる」「まだ小さいですが、ビニール系も影響出てます 現場レベルで見てほしい」「今更騒いでるんじゃなくて、記者からの質問に普通の発言しているだけは?」「ホルムズ海峡がどうなるかわからない2月の段階で、すぐに騒いで、経済活動抑制する方が良かったと、ひろゆき氏は言っているのだろうか?」など、さまざまな声が寄せられている。