via 紀藤正樹氏公式Xより引用
弁護士の紀藤正樹氏が6日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、旧統一教会をめぐる報道に苦言を呈した。
紀藤氏は、毎日新聞が報じた「『神風が吹いた』 旧統一教会関係者が打ち明ける解散総選挙」と題した記事を引用。
そのうえで、「こんなタイトルが、大手新聞社から出される事態が現実化してはいけないと思います。統一教会が過去生み出した膨大な被害者が浮かばれません。選挙の結果のいかんを問わず、統一教会問題は、問題として続きます」と苦言呈した。
紀藤氏はさらに、記事の見出し画像にも言及し、「ちなみに記事の写真の『聖本』は1冊3000万円。統一教会の被害は常識をはるかに超えます」とつづった。
紀藤氏は、毎日新聞が報じた「『神風が吹いた』 旧統一教会関係者が打ち明ける解散総選挙」と題した記事を引用。
そのうえで、「こんなタイトルが、大手新聞社から出される事態が現実化してはいけないと思います。統一教会が過去生み出した膨大な被害者が浮かばれません。選挙の結果のいかんを問わず、統一教会問題は、問題として続きます」と苦言呈した。
紀藤氏はさらに、記事の見出し画像にも言及し、「ちなみに記事の写真の『聖本』は1冊3000万円。統一教会の被害は常識をはるかに超えます」とつづった。