via 三浦マイルド公式Xより引用
「R-1ぐらんぷり2013」で王者に輝いたお笑い芸人の三浦マイルドが16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選の時期にSNS上で拡散された「ママ戦争を止めてくるわ」という表現について、私見を述べた。
三浦は、「『ママ戦争を止めてくるわ』これの何が気持ち悪かったかと言うと」と書き出し、「自民党に投票する事は、戦争に、人を殺める事に加担してるんだぞという、罪悪感や自己否定感を植え付けようとするやり方だからです」と指摘。
そのうえで、「こんなやり方する人間と、対話できますか?建設的な話ができますか?戦争なんて、誰だって嫌よ」とつづり、疑問を呈した。
この三浦の投稿は、17日時点で約2.6万件の「いいね」が寄せられるなど反響を呼んでいる。
X上では「話し合いが大事って言ってる割には、そういう人に限って聞く耳を持たない」「レッテル貼りやり過ぎて不信感持たれるようになってるからね今は」「リベラルが苦しくなると必ず子供が出てきます」「構造的に加担する事は誰でもあり得ます。そういう意味で他人事ではない、という話しだと思います」「自民党がやってきたこととか発言とか改憲案内容やら見てたら、予測はつく」など、さまざまな声が上がっている。
三浦は、「『ママ戦争を止めてくるわ』これの何が気持ち悪かったかと言うと」と書き出し、「自民党に投票する事は、戦争に、人を殺める事に加担してるんだぞという、罪悪感や自己否定感を植え付けようとするやり方だからです」と指摘。
そのうえで、「こんなやり方する人間と、対話できますか?建設的な話ができますか?戦争なんて、誰だって嫌よ」とつづり、疑問を呈した。
この三浦の投稿は、17日時点で約2.6万件の「いいね」が寄せられるなど反響を呼んでいる。
X上では「話し合いが大事って言ってる割には、そういう人に限って聞く耳を持たない」「レッテル貼りやり過ぎて不信感持たれるようになってるからね今は」「リベラルが苦しくなると必ず子供が出てきます」「構造的に加担する事は誰でもあり得ます。そういう意味で他人事ではない、という話しだと思います」「自民党がやってきたこととか発言とか改憲案内容やら見てたら、予測はつく」など、さまざまな声が上がっている。