実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が15日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ホルムズ海峡をめぐる情勢について私見をつづった。
ひろゆき氏は、時事通信が報じた「【速報】トランプ米大統領は、日本などにホルムズ海峡に艦艇を派遣するよう求めた」と題した記事を引用。
そのうえで、「イランvsイスラエル・米国・日本という戦争に日本が参戦する判断を高市総理がすることになるのかな?」と問いかけ、「2019年の経済制裁まで、日本はイランの石油を輸入してました。経済制裁後も安倍首相がイランを訪問して関係性を維持したので、イランは親日国なんですけどね。。」とつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「『絶対逆らえない親会社(米国)』と『昔から仲の良い取引先(イラン)』の板挟みになる中間管理職の構図すぎ」「高市総理の判断にまかせるしかないでしょうね」「日本は関わってほしくない」「国益しっかり考えたほうがええと思いますよ」といった声が寄せられている。
ひろゆき氏は、時事通信が報じた「【速報】トランプ米大統領は、日本などにホルムズ海峡に艦艇を派遣するよう求めた」と題した記事を引用。
そのうえで、「イランvsイスラエル・米国・日本という戦争に日本が参戦する判断を高市総理がすることになるのかな?」と問いかけ、「2019年の経済制裁まで、日本はイランの石油を輸入してました。経済制裁後も安倍首相がイランを訪問して関係性を維持したので、イランは親日国なんですけどね。。」とつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「『絶対逆らえない親会社(米国)』と『昔から仲の良い取引先(イラン)』の板挟みになる中間管理職の構図すぎ」「高市総理の判断にまかせるしかないでしょうね」「日本は関わってほしくない」「国益しっかり考えたほうがええと思いますよ」といった声が寄せられている。