via 小沢一郎氏公式Xより引用
中道改革連合の小沢一郎氏が5日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相が4日に「日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式に出席したことに対し、厳しい言葉で苦言を呈した。
小沢氏は、FNNプライムオンラインが報じた「『ジュエリーの輝きのように』高市総理 計2600万円“ゴールデンカラー”の『ハート型真珠』身につけ表彰式」と題した記事を引用。
そのうえで、「寝る暇も無いなどと言い、国会答弁は拒否しても、こういうのには平然と出る。それならば、もう総理など辞めたほうがよい。止めない周りもどうかしている。明らかに異様である」と苦言を呈した。
この小沢氏の投稿に対し、X上では「言語道断だと感じる。なぜこれらが優先なのか」「流行語大賞と同様に見えます。わざと目立たせましたね」「しょーもない批判しかできなくなったか」「野党が土日国会やりたくないと要望したせいで、今日は国会お休みですからね...」「総理がインドで仕事してる間にあんたらは何してたんだよ」など、さまざまな声が寄せられている。
小沢氏は、FNNプライムオンラインが報じた「『ジュエリーの輝きのように』高市総理 計2600万円“ゴールデンカラー”の『ハート型真珠』身につけ表彰式」と題した記事を引用。
そのうえで、「寝る暇も無いなどと言い、国会答弁は拒否しても、こういうのには平然と出る。それならば、もう総理など辞めたほうがよい。止めない周りもどうかしている。明らかに異様である」と苦言を呈した。
この小沢氏の投稿に対し、X上では「言語道断だと感じる。なぜこれらが優先なのか」「流行語大賞と同様に見えます。わざと目立たせましたね」「しょーもない批判しかできなくなったか」「野党が土日国会やりたくないと要望したせいで、今日は国会お休みですからね...」「総理がインドで仕事してる間にあんたらは何してたんだよ」など、さまざまな声が寄せられている。