実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が20日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、生活保護をめぐる問題について持論を展開した。
ひろゆき氏は、AbemaNEWSが報じた「20代の生活保護が爆増…なぜ実家を頼れず?『親も困窮。家庭環境も悪い』社会復帰を阻む“通信費の壁”も」と題した記事を引用。
そのうえで、「生活保護費は、ほぼ食料の支出に使われるので、中抜きもなく地元経済に貢献。働けない人を無理に働かせるより、きちんと休んで回復して、働いて貰う方が納税額が増える」と持論を展開。
続けて、「生活保護爆増の原因の一つはひろゆきという説は、政治家になるより社会を変えやすい位置なのだと思う」とつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「生活保護費がほぼ経済に回るのはすごく大事な視点だと思います」「最終、生活保護があるから餓死はない!って思えると、いろいろチャレンジもできますしね」「いや、生活保護費をパチンコに使うやつもいるぞ…」「社会に影響力がある人が後先を考えずに奨励すればそのツケは後世に背負わされるのです」「本当に必要な人ならいいんですが、実態はどうなんでしょうね」など、さまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏は、AbemaNEWSが報じた「20代の生活保護が爆増…なぜ実家を頼れず?『親も困窮。家庭環境も悪い』社会復帰を阻む“通信費の壁”も」と題した記事を引用。
そのうえで、「生活保護費は、ほぼ食料の支出に使われるので、中抜きもなく地元経済に貢献。働けない人を無理に働かせるより、きちんと休んで回復して、働いて貰う方が納税額が増える」と持論を展開。
続けて、「生活保護爆増の原因の一つはひろゆきという説は、政治家になるより社会を変えやすい位置なのだと思う」とつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、Xユーザーからは「生活保護費がほぼ経済に回るのはすごく大事な視点だと思います」「最終、生活保護があるから餓死はない!って思えると、いろいろチャレンジもできますしね」「いや、生活保護費をパチンコに使うやつもいるぞ…」「社会に影響力がある人が後先を考えずに奨励すればそのツケは後世に背負わされるのです」「本当に必要な人ならいいんですが、実態はどうなんでしょうね」など、さまざまな声が寄せられている。