ひろゆき氏、米・イランの応酬に私見「どちらも停戦する気ないよね…」

実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が27日、自身のX(旧ツイッター)を更新。米国とイランの軍事的な応酬について、自身の考えをつづった。

ひろゆき氏は、産経ニュースが報じた「米、イラン軍事施設を空爆 前日の貨物船攻撃への報復 バンス氏『暴力には暴力で応じる』」と題した記事を引用。

そのうえで、「アメリカとイランが停戦協議してるのにミサイル撃ち合うとか、どちらも停戦する気ないよね、、、」とつづった。

このひろゆき氏の投稿に対し、X上では「口では停戦と言っておきながらの報復合戦。もういい加減にしてほしい」「もう戦争はやめてほしいですね」「サッカーで勝ったほうが一年間言う事聞くとかにすればいいのになぁ」「『仲直りしよう』と言いつつ、お互い背中に武器隠し持ってるのバレバレなやつですね」など、さまざまな声が寄せられている。