via 小沢一郎氏公式Xより引用
立憲民主党の小沢一郎氏が4月13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ホルムズ海峡封鎖の影響によるナフサ不足を巡る報道に言及した。
小沢氏は、日本経済新聞が報じた「TOTO、ユニットバスの受注を停止 ホルムズ封鎖で材料ナフサ不足」と題した記事を引用。
そのうえで、「こういう話が続出。受注停止に販売休止。しかし、政府は大丈夫と言うばかり。もはや何とかなるだろうという意識を捨て、国民に現状を説明すべき段階。米国への働きかけも強化を」と投稿し、政府の対応に苦言を呈した。
小沢氏は、日本経済新聞が報じた「TOTO、ユニットバスの受注を停止 ホルムズ封鎖で材料ナフサ不足」と題した記事を引用。
そのうえで、「こういう話が続出。受注停止に販売休止。しかし、政府は大丈夫と言うばかり。もはや何とかなるだろうという意識を捨て、国民に現状を説明すべき段階。米国への働きかけも強化を」と投稿し、政府の対応に苦言を呈した。