手島優、現役グラドル時代の“ライバル”を実名告白「どう考えても向こうの方がエロい」

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「ABEMA(アベマ)」は、2026年9月8日(火)夜11時より、ABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season6』#9を放送した。

『愛のハイエナ』シリーズは、お笑いコンビ・ニューヨークとさらば青春の光の4人が、“愛に飢えたハイエナ”となって人間の欲望に迫るドキュメントバラエティ。

9月8日放送の#9では、昭和から平成にかけて世間を騒がせたレディース総長たちの“今”を追う企画を実施。実業家のバン仲村が調査員として登場し、2000年代に富山県で“最強レディース”と称された「音速天女」初代総長や、愛知県のレディース「東三河スケバン連合(通称:スケレン)」で豊川支部2代目副総長を務めた女性を取材した。

■1児の母・手島優、現役グラドル時代のライバルを実名告白「大した面白いことも言わないのに!」

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スタジオゲストには、元グラビアアイドルでタレントの手島優が登場した。

現在1児の母である手島は、ニューヨーク・屋敷裕政から「グラビアはもうやってないんですか?」と聞かれると、「保留?」と返答。

さらに、「出せるようにキープはしてるんですけど、授乳しちゃったから油揚げみたいになっちゃって」と自虐し、スタジオの笑いを誘った。

続いて、さらば青春の光・森田哲矢から「当時、グラビアのライバルは誰だったんですか?」と問われると、手島は「同期の森下悠里ちゃん。同じIカップぐらいで、どう考えても向こうの方がエロい」と告白。

そのうえで、「大して面白いことも言わないのに!」とバッサリ。ニューヨーク・嶋佐和也が「めっちゃ悪口言った」とツッコむと、手島は「今は仲良いです」と笑顔を見せ、スタジオを沸かせた。

また、学生時代は生徒会に入り、実家が米菓店を営む“社長令嬢”として厳しく真面目に育てられたという手島。そのため「清純派でいく予定だった」ものの、デビュー後には思い描いていた方向とは異なる活動が増えていったという。

当時を振り返り、「こんなはずじゃないよって…ヤケ酒で記憶を飛ばして、酔っ払って次の現場に行くこともあった」と、破天荒なエピソードも披露した。