via 山添拓氏公式Xより引用
日本共産党の山添拓氏が5日、自身のX(旧ツイッター)を更新。日本維新の会が掲げる「身を切る改革」をめぐり、厳しい言葉で批判した。
山添氏は「『身を切る改革』を連呼する維新」と切り出した。
そのうえで、「しかし今年2月、総選挙に合わせて強行した府知事市長ダブル選には計約28億円もの経費をかけた。知事の辞職表明から実質3日で告示、したがって現職以外には準備できない。しかも出直し選では任期は伸びず来年またダブル選とわかっていながら、党利党略のためには惜しみなく税金を浪費する」と指摘した。
最後に、「加えて国保逃れで身を肥やすことにも頓着ない党であることを、忘れてはならない」と批判の声を強めた。
この山添氏の投稿に対し、X上では「日本の選挙制度はあまりにも乱暴で原始的」「『国民の身を切る改革』ですね。議員の身は切ったり削ったりしない」「身を切る改革、聞こえはいいけど、改革するのに身を切る必要があるのかな」「とりあえず共産党が見本見せて下さい」など、さまざまな声が寄せられている。
山添氏は「『身を切る改革』を連呼する維新」と切り出した。
そのうえで、「しかし今年2月、総選挙に合わせて強行した府知事市長ダブル選には計約28億円もの経費をかけた。知事の辞職表明から実質3日で告示、したがって現職以外には準備できない。しかも出直し選では任期は伸びず来年またダブル選とわかっていながら、党利党略のためには惜しみなく税金を浪費する」と指摘した。
最後に、「加えて国保逃れで身を肥やすことにも頓着ない党であることを、忘れてはならない」と批判の声を強めた。
この山添氏の投稿に対し、X上では「日本の選挙制度はあまりにも乱暴で原始的」「『国民の身を切る改革』ですね。議員の身は切ったり削ったりしない」「身を切る改革、聞こえはいいけど、改革するのに身を切る必要があるのかな」「とりあえず共産党が見本見せて下さい」など、さまざまな声が寄せられている。