via 小沢一郎氏公式Xより引用
立憲民主党の小沢一郎氏が12日、自身のXを更新。日中対立の激化に伴うレアアースの輸出規制問題と、衆議院解散・総選挙の動きをめぐり、私見を述べた。
小沢氏は、「自ら招いた日中対立激化によるレアアースの輸出規制問題で、売り上げ見通しが立たない企業も少なくない中、その打開に努めるどころか放置して、支持率が高く楽勝できそうだからと選挙をやる」と指摘。
そのうえで、「信じがたい。もはや無責任を通り越して非道。一刻も早く高市総理には総理を辞めてもらわないといけない」と私見をつづった。
小沢氏の投稿に対し、Xユーザーからは「言いたいことわかるけどそんなことばっかり言って人の足を引っ張るだけの議員っていらんのよ」「高市政権には反対だが、もはや米日同盟で、且、中国とも仲のいいという状態(米中日三角形)はないと思う」「民意に問うしか無いです」といった声が寄せられている。
小沢氏は9日にも、高市早苗首相が衆議院解散を検討しているとの一部報道を受け、「結局、いつもの通りボロが出る前解散。日中対立激化、統一教会問題、円安・物価高加速、全てを有耶無耶に。自民党は変わらない、絶対に。自民党政権の崩壊から日本の再生が始まる」などとつづっていた。
小沢氏は、「自ら招いた日中対立激化によるレアアースの輸出規制問題で、売り上げ見通しが立たない企業も少なくない中、その打開に努めるどころか放置して、支持率が高く楽勝できそうだからと選挙をやる」と指摘。
そのうえで、「信じがたい。もはや無責任を通り越して非道。一刻も早く高市総理には総理を辞めてもらわないといけない」と私見をつづった。
小沢氏の投稿に対し、Xユーザーからは「言いたいことわかるけどそんなことばっかり言って人の足を引っ張るだけの議員っていらんのよ」「高市政権には反対だが、もはや米日同盟で、且、中国とも仲のいいという状態(米中日三角形)はないと思う」「民意に問うしか無いです」といった声が寄せられている。
小沢氏は9日にも、高市早苗首相が衆議院解散を検討しているとの一部報道を受け、「結局、いつもの通りボロが出る前解散。日中対立激化、統一教会問題、円安・物価高加速、全てを有耶無耶に。自民党は変わらない、絶対に。自民党政権の崩壊から日本の再生が始まる」などとつづっていた。