実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が9日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、芸能界における“美”と努力の関係について私見を述べた。
ひろゆき氏は投稿で、「芸能界で通用するレベルの美人は、一朝一夕で成れるモノではなく、その人に会う髪型、髪色、表情の作り方、話し方、声の出し方、化粧、立ち居振る舞い、スタイル、身長、体重と、様々な要素を磨いてきた人達が争ってるのね」と指摘。
そのうえで、「東大生は、その時間を勉強に費やしてるんだから、当然難しくなるよね」と、私見をつづった。
この投稿に対し、X上では「菊川怜すごい」といった声が寄せられると、ひろゆき氏は「菊川怜さんや高田真由子さんは、マジですごい」と反応。
また、「元モデルの知り合いは、全ての時間を美に費やしてましたね……もの凄くストイックでした」とのコメントに対しては、「『飲み物は水しか飲まない』とか、すげーストイックだったりしますよね、、、」と応じた。
ひろゆき氏は投稿で、「芸能界で通用するレベルの美人は、一朝一夕で成れるモノではなく、その人に会う髪型、髪色、表情の作り方、話し方、声の出し方、化粧、立ち居振る舞い、スタイル、身長、体重と、様々な要素を磨いてきた人達が争ってるのね」と指摘。
そのうえで、「東大生は、その時間を勉強に費やしてるんだから、当然難しくなるよね」と、私見をつづった。
この投稿に対し、X上では「菊川怜すごい」といった声が寄せられると、ひろゆき氏は「菊川怜さんや高田真由子さんは、マジですごい」と反応。
また、「元モデルの知り合いは、全ての時間を美に費やしてましたね……もの凄くストイックでした」とのコメントに対しては、「『飲み物は水しか飲まない』とか、すげーストイックだったりしますよね、、、」と応じた。