実業家の「ひろゆき」こと西村博之氏が22日、自身のX(旧ツイッター)を更新。外国人の技能実習制度や特定技能制度をめぐり、私見を述べた。
ひろゆき氏は、北海道放送が報じた「町議らから暴行やセクハラか 農業法人のミャンマー人労働者が告発 『治外法権のような状況』北海道京極町」と題した記事を引用。
そのうえで、「技能実習生や特定技能で日本に来たミャンマー人に対する暴行とセクハラ。ベトナム人に対する暴行も現地でニュースになりました。特定技能と技能実習制度は、各国の対日感情を悪化させてます」と、私見をつづった。
この投稿に対し、X上では「実習生って言い方もおかしい。外国人労働者だし、世界的にみたら現代版奴隷制度」「これねやった事は返って来るからいつか日本人が外国人に同じ事をされる未来が来るんよ」「外国人に関するあらゆる制度を一度根底から見つめ直すべき」「外国人受け入れ以前の問題です。暴行セクハラは国籍関係なくNG」といった声が寄せられている。
ひろゆき氏は、北海道放送が報じた「町議らから暴行やセクハラか 農業法人のミャンマー人労働者が告発 『治外法権のような状況』北海道京極町」と題した記事を引用。
そのうえで、「技能実習生や特定技能で日本に来たミャンマー人に対する暴行とセクハラ。ベトナム人に対する暴行も現地でニュースになりました。特定技能と技能実習制度は、各国の対日感情を悪化させてます」と、私見をつづった。
この投稿に対し、X上では「実習生って言い方もおかしい。外国人労働者だし、世界的にみたら現代版奴隷制度」「これねやった事は返って来るからいつか日本人が外国人に同じ事をされる未来が来るんよ」「外国人に関するあらゆる制度を一度根底から見つめ直すべき」「外国人受け入れ以前の問題です。暴行セクハラは国籍関係なくNG」といった声が寄せられている。