via 舛添要一氏公式Xより引用
元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が4月1日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、中東情勢や米国の動きについて私見を述べた。
舛添氏は、「トランプは、停戦の方向で動く。トランプの誤算でアメリカのガソリン価格上昇。秋の中間選挙で負けることは絶対に避けたい。停戦、ホルムズ海峡開放となれば、石油価格は下がる。それを狙って、トランプは『イランから去る』可能性がある」と指摘。
続けて、「1人の政治家が世界を大混乱に陥れる。ヒトラー、トランプ」とつづり、世界秩序を揺るがす存在としてかつての独裁者とトランプ氏を並べて表現した。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「あのミサイル攻撃で死亡した170人以上の無罪イラン人女子学生の責任は誰が負うのでしょうか...」「次はキューバか、台湾か、北朝鮮か、グリーンランドか?」「米軍が去ったとしても、石油価格は下がるのか疑問」といった声が寄せられている。
舛添氏は、「トランプは、停戦の方向で動く。トランプの誤算でアメリカのガソリン価格上昇。秋の中間選挙で負けることは絶対に避けたい。停戦、ホルムズ海峡開放となれば、石油価格は下がる。それを狙って、トランプは『イランから去る』可能性がある」と指摘。
続けて、「1人の政治家が世界を大混乱に陥れる。ヒトラー、トランプ」とつづり、世界秩序を揺るがす存在としてかつての独裁者とトランプ氏を並べて表現した。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「あのミサイル攻撃で死亡した170人以上の無罪イラン人女子学生の責任は誰が負うのでしょうか...」「次はキューバか、台湾か、北朝鮮か、グリーンランドか?」「米軍が去ったとしても、石油価格は下がるのか疑問」といった声が寄せられている。