via 舛添要一氏公式Xより引用
元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が19日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、解散総選挙の時期をめぐって、厳しい批判を展開した。
舛添氏は投稿で、「1~2月に解散総選挙というのは、降雪に悩む雪国のこと、受験生のこと、予算のことなど、全く考えていない」と指摘し、「国民に多大の迷惑をかけて実施するだけの大義は全く無い」と断じた。
さらに、「常識というものを高市首相に教える側近もいなければ、聞く耳も持たないのであろう。自分の高支持率だけで勝てるほど選挙は甘くない」と警鐘を鳴らした。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「本当に誰が誰のために仕掛けたのだろうか?」「来年度予算成立後でいいんじゃね」「じゃあ、台風が来たらしないの?梅雨時期も無理だよね。夏は暑すぎるから無理だよね。じゃあいつするの?」「そういう貴殿こそ雪国生活を知らないのでは?どの季節にやっても文句言う人はいますよ」など、さまざまな声が寄せられている。
舛添氏は投稿で、「1~2月に解散総選挙というのは、降雪に悩む雪国のこと、受験生のこと、予算のことなど、全く考えていない」と指摘し、「国民に多大の迷惑をかけて実施するだけの大義は全く無い」と断じた。
さらに、「常識というものを高市首相に教える側近もいなければ、聞く耳も持たないのであろう。自分の高支持率だけで勝てるほど選挙は甘くない」と警鐘を鳴らした。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「本当に誰が誰のために仕掛けたのだろうか?」「来年度予算成立後でいいんじゃね」「じゃあ、台風が来たらしないの?梅雨時期も無理だよね。夏は暑すぎるから無理だよね。じゃあいつするの?」「そういう貴殿こそ雪国生活を知らないのでは?どの季節にやっても文句言う人はいますよ」など、さまざまな声が寄せられている。