新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、お笑いコンビ・ニューヨークがMCを務める「ABEMA」オリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season5』の#2を、1月13日(火)よる11時より放送した。
『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークと、お笑いコンビ・さらば青春の光の4名が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。
『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークと、お笑いコンビ・さらば青春の光の4名が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。
via (C)AbemaTV,Inc.
10代で母になった女性たちの壮絶な人生を見届けたスタジオでは、現在3歳の息子を育てるタレントの時東ぁみが、自身の出産経験について語る場面があった。
時東は、「不妊治療で授かっている。“顕微授精”っていう最大のやつで授かっているので、自然妊娠が憧れではあります」と切り出し、不妊治療を受け、子どもを授かるまでに4年半かかったことを明かした。
時東は、「不妊治療で授かっている。“顕微授精”っていう最大のやつで授かっているので、自然妊娠が憧れではあります」と切り出し、不妊治療を受け、子どもを授かるまでに4年半かかったことを明かした。
via (C)AbemaTV,Inc.
さらに、「保険適用前だった」と当時を振り返り、「一番きついのはお金」「日本車のいい車が買えるくらい」と、治療にかかった費用について赤裸々に告白した。
スタジオで「何にそんなにお金がかかるの?」という疑問が投げかけられると、時東は「たとえば顕微授精をするってなったら、卵子と精子を受精卵にして、そこからいいのを選んでもらって(身体に)戻す」と説明。人工授精や体外受精の違いについても丁寧に解説した。この現実に、MCの陣も「大変…」と驚きの表情を浮かべた。
スタジオで「何にそんなにお金がかかるの?」という疑問が投げかけられると、時東は「たとえば顕微授精をするってなったら、卵子と精子を受精卵にして、そこからいいのを選んでもらって(身体に)戻す」と説明。人工授精や体外受精の違いについても丁寧に解説した。この現実に、MCの陣も「大変…」と驚きの表情を浮かべた。