元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。日本と中国の社会制度について、持論を展開した。
舛添氏は、ニューズウィーク日本版が10月31日に配信した「中国で不満が爆発する『社会主義型年金制度』の悲惨な格差」と題した記事を引用。
そのうえで、「日本のほうが中国よりも社会主義的だ。・・この私の意見に賛成する中国人は多い」とつづった。
この投稿に対し、X上では「経済的にはそうでしょう」「社会主義は公平ではない」「自由選挙がなきゃ何を言っても無駄でしょう」といった声が寄せられている。
舛添氏は、ニューズウィーク日本版が10月31日に配信した「中国で不満が爆発する『社会主義型年金制度』の悲惨な格差」と題した記事を引用。
そのうえで、「日本のほうが中国よりも社会主義的だ。・・この私の意見に賛成する中国人は多い」とつづった。
この投稿に対し、X上では「経済的にはそうでしょう」「社会主義は公平ではない」「自由選挙がなきゃ何を言っても無駄でしょう」といった声が寄せられている。