via 舛添要一氏公式Xより引用
元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が9日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆議院選挙で大敗した中道改革連合の野田佳彦共同代表に対し、極めて厳しい評価を下した。
舛添氏は、「野田は、2012年末に党首討論で安倍に迫られて選挙を実施し、政権を失った。今回も、公明党と中道改革連合を形成して、立憲民主党は討ち死にした」と指摘。
さらに、「戦国の世なら、野田はもう2回も首をはねられている。戦には向いていないのだろう。高市と戦うことのできる若い戦士、そして桶狭間の戦いが必要である」と、戦国時代になぞらえ私見をつづった。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「野田さんは野党に向いていません。自民党の援護役のように感じます」「連合組合の組織票なる物は非常に脆弱な物ですね」「野田さんは、政治家歴が極めて長くて、総理大臣までやった人物。分かってたんじゃないのかな」など、さまざまな声が寄せられている。
舛添氏は、「野田は、2012年末に党首討論で安倍に迫られて選挙を実施し、政権を失った。今回も、公明党と中道改革連合を形成して、立憲民主党は討ち死にした」と指摘。
さらに、「戦国の世なら、野田はもう2回も首をはねられている。戦には向いていないのだろう。高市と戦うことのできる若い戦士、そして桶狭間の戦いが必要である」と、戦国時代になぞらえ私見をつづった。
この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「野田さんは野党に向いていません。自民党の援護役のように感じます」「連合組合の組織票なる物は非常に脆弱な物ですね」「野田さんは、政治家歴が極めて長くて、総理大臣までやった人物。分かってたんじゃないのかな」など、さまざまな声が寄せられている。