via 百田尚樹氏公式Xより引用
日本保守党代表で作家の百田尚樹氏が6月2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。日本経済新聞の過去の紙面見出しについて疑問を呈した。
百田氏は、日本経済新聞が3月31日付で掲載した「消費税ゼロ『反対』66% 給付付き控除、大半賛成」との見出しが付けられた紙面の写真を投稿。
そのうえで、「この見出し、ひどくない?」と切り出し、「実は記事をよく読めば、社長100人に聞いただけのこと」と指摘した。
続けて、「要するに、経営者らは税率の変更が手間なので反対してるだけ。問題は、まるで国民の66%が、消費税ゼロに反対しているかのような見出しを乗せる日経新聞」としたうえで、「こいつらは財務省の犬!」と、批判のトーンを強めた。
この百田氏の投稿に対し、フォロワーからはさまざまな声が寄せられている。
百田氏は、日本経済新聞が3月31日付で掲載した「消費税ゼロ『反対』66% 給付付き控除、大半賛成」との見出しが付けられた紙面の写真を投稿。
そのうえで、「この見出し、ひどくない?」と切り出し、「実は記事をよく読めば、社長100人に聞いただけのこと」と指摘した。
続けて、「要するに、経営者らは税率の変更が手間なので反対してるだけ。問題は、まるで国民の66%が、消費税ゼロに反対しているかのような見出しを乗せる日経新聞」としたうえで、「こいつらは財務省の犬!」と、批判のトーンを強めた。
この百田氏の投稿に対し、フォロワーからはさまざまな声が寄せられている。