via 小沢一郎氏公式Xより引用
中道改革連合の小沢一郎氏が20日、自身のX(旧ツイッター)を更新。過去に行われた郵政民営化の是非や自民党政治について、私見を述べた。
小沢氏は、NHKニュースが報じた「郵便ネットワーク維持のため日本郵便に年650億円交付へ」と題した記事を引用。
そのうえで、「郵政民営化とは何だったのか?郵便料金がとんでもなく高くなって送達にかかる日数が増えただけ。だが、誰も責任は取らず、挙句血税投入。検証と反省なき自民党政治で日本は滅びる。国民がこのまま気付かないならば」と、私見をつづった。
この小沢氏の投稿に対し、Xユーザーからは「その場凌ぎな“風見鶏”を表現した政策ばかりですよね」「そもそも郵便とか国家のインフラ部分なんてのは最悪赤字でもいいから安定させるもの」「せめて郵便事業だけでも国営に戻すべき」といった声が寄せられている。
小沢氏は、NHKニュースが報じた「郵便ネットワーク維持のため日本郵便に年650億円交付へ」と題した記事を引用。
そのうえで、「郵政民営化とは何だったのか?郵便料金がとんでもなく高くなって送達にかかる日数が増えただけ。だが、誰も責任は取らず、挙句血税投入。検証と反省なき自民党政治で日本は滅びる。国民がこのまま気付かないならば」と、私見をつづった。
この小沢氏の投稿に対し、Xユーザーからは「その場凌ぎな“風見鶏”を表現した政策ばかりですよね」「そもそも郵便とか国家のインフラ部分なんてのは最悪赤字でもいいから安定させるもの」「せめて郵便事業だけでも国営に戻すべき」といった声が寄せられている。