実業家のひろゆき(西村博之)氏が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。朝日新聞のポストを引用し、「左派」の対人コミュニケーションの特徴をめぐり、私見を述べた。
ひろゆき氏が引用したのは、社会学者アーリー・ホックシールド氏のインタビューを紹介した朝日新聞デジタル編成席の投稿だ。
同アカウントは、「ある研究によると、自分と意見が違う相手との会話を自分から打ち切ってしまう割合は、保守派よりもリベラル派の方がはるかに高いのです。保守派の方がまだ相手の話を聞く姿勢を持っている。リベラル派はここに危機感を持つべきです」などと、ホックシールド氏の発言を紹介していた。
この内容を受け、ひろゆき氏は「左派は対話を拒絶するんだよね。仲間内だけで納得し合ってるから新しい仲間が増えない」と私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、ネット上ではさまざまな声が寄せられている。
ひろゆき氏が引用したのは、社会学者アーリー・ホックシールド氏のインタビューを紹介した朝日新聞デジタル編成席の投稿だ。
同アカウントは、「ある研究によると、自分と意見が違う相手との会話を自分から打ち切ってしまう割合は、保守派よりもリベラル派の方がはるかに高いのです。保守派の方がまだ相手の話を聞く姿勢を持っている。リベラル派はここに危機感を持つべきです」などと、ホックシールド氏の発言を紹介していた。
この内容を受け、ひろゆき氏は「左派は対話を拒絶するんだよね。仲間内だけで納得し合ってるから新しい仲間が増えない」と私見をつづった。
このひろゆき氏の投稿に対し、ネット上ではさまざまな声が寄せられている。